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- CONCIERGE BLOG -

2012.6.27Cafeのご紹介

いつも当ブログをご覧頂きましてありがとうございます。
6月も後半になり、いよいよ7月に突入ですね。
夏の訪れを感じる今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。


 
本日は新しくオープンするCAFÉのご紹介をさせて頂きます。
CAFÉの名前は“PINO”~Café・Pizzeria~(ピノ)
覚王山ル・アンジェ教会を正面に見て、左手側にございます。
こちらのCaféは、体に優しく、食べやすく、毎週でも毎日でも召し上がって頂けるような
素材にこだわった一品を皆様にご提供させて頂きます。
ランチでは、こだわり野菜のピザと選べるサイドメニューをご用意しており、
窯で焼くピザやお野菜は、その時期に一番旬の食材でご提供いたします。
 
閑静な住宅地にあるオシャレで開放的な空間で、楽しいランチ・カフェタイムを是非お過ごしください。


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2012.6.25100万人のキャンドルナイト

皆様、こんにちは。
今日はあいにくの雨でございますね。
いかがお過ごしでしょうか。
 
先日6月22日に、覚王山ル・アンジェ教会では
“100万人のキャンドルナイト&チャリティゴスペルコンサート”
を開催致しました。


 
平日にもかかわらず300人を越えるお客様にご来場いただき
本当にありがとうございました。


 
そもそも“100万人のキャンドルナイト”とは何かご存知でしょうか。
 
こちらは、全世界共通で行われているイベントで、
 


毎年夏至の日の午後8時から2時間、
電飾の明かりを消し、自然の光でそれぞれ過ごしてみよう。

そんな日です。

 
ただ、電気を消すことで節電を一番に考えるのが大きな目的ではなく、
 
過度な光から離れ、自然の光やキャンドルの明かりの中
皆様が2時間なにを考え なにをするのか。
 
一年に一度改めてじっと見つめなおす。
 
過ごし方は人それぞれなのです。


 
覚王山ル・アンジェ教会では、その二時間を皆様とチャリティゴスペルコンサートを開いて
ゆっくりとした時間を過ごそう
そう思いました。
 
二部制で行われたチャリティゴスペルコンサートは、
立ち見席もいっぱいになるほどの大賑わいでした。


短い時間ではありましたが
うっとりするバラードや、東日本の復興を願い込められた歌もありました。


 
そして東日本大震災の義援金も、たくさんあつめることができました。
皆様の暖かいお心遣い心より感謝致します。
 
覚王山ル・アンジェ教会では、皆様と共に過ごせるイベントを
今後もたくさん予定しております。

今回お越しいただけなかった方も、
ぜひ次のイベントにお越しくださいませ。
スタッフ一同心より楽しみにお待ちしております。

 
 

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2012.6.20バージンロード

いつも当ブログをご覧頂きありがとうございます。
台風が通過し、本日は少しどんよりとした曇り空、気温も高く梅雨を感じさせるようなお天気ですね。6月も残り10日となり、早くも梅雨あけが待ち遠しく感じます。
皆様いかがお過ごしでしょうか。



本日は、挙式セレモニーのお話させて頂きます。
皆様は“バージンロード”の意味をご存知でいらっしゃいますでしょうか。
バージンロードとは、“ご新婦様の人生”を表すと言われております。
扉が開いた瞬間は“ご新婦様の誕生の瞬間”と言われ、覚王山ル・アンジェ教会では礼拝堂内に外光が差し込み、そのシーンはとても幻想的で息を呑むほど・・・
バージンロードは、ご新婦様の成長を一番近くでご覧になられてきたご家族様と一緒に、今までの思い出を振り返りながら、一歩ずつゆっくりとご新郎様へと続く道をお歩き頂きます。
そしてご新郎様との出会い・・・ご家族様からご新郎様へと手のお受け渡しがございます。
こちらのシーンはご家族様のもとを離れ、これからはふたりで新しい人生を歩んでいくという決意が込められています。
ご新婦様を送り出すご家族様のお姿は少し寂しいようにも感じられますが、おふたりの後姿を見つめるその表情は、とても優しくおふたりの幸せを切実に願っているように感じられます。
イメージをされるだけでも、心が温まるシーンですよね。
このように、挙式のセレモニーには、ひとつひとつ意味があるのです。



覚王山ル・アンジェ教会では、挙式セレモニーの意味をお伝えし、おふたりだけではなく、ゲストの皆様の心に残るそんなご結婚式になるよう、皆様のお手伝いができればと思っております。
是非、覚王山ル・アンジェ教会ブライダルプランナーと一緒に、素敵な結婚式をつくりませんか。
 
 
 
覚王山ル・アンジェ教会

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2012.6.18皆様と共に

皆様、こんにちは
毎日蒸し暑い日が続いておりますね
今日はなんと30度まで気温があがるようです!
毎日寒暖の差がございますので
どうぞ皆様お越しくださいませ
 
さて、ブログでも何度かご紹介させていただいておりますが、
来る6月22日にゴスペルコンサートを開催致します
 
お電話でもたくさんのお問い合わせをいただき
近隣の皆様もとても楽しみにしていらっしゃるというお声をいただき
スタッフ一同心より嬉しく思っております
 
私達覚王山ル・アンジェ教会は。結婚式場としてだけではなく
いつでも帰ってきていただける場所、また第二の家のようにありたいと願っております
 
 
 
覚王山ル・アンジェ教会では
年に数回のゴスペルコンサート
また、クリスマスには牧師先生との特別礼拝
そしていつでもお越しいただけるレストラン
常に真っ白のカサブランカの生花でお迎えできるチャペル
教会の外に建つ大階段の扉ははいつも開放され、近隣の方の憩いの場所でもあります
 
 
 
これからも皆様に愛される教会として
日々努めて参ります
 
お近くに来られた際にはぜひお気軽にお立ち寄りくださいませ

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2012.6.15雨の日の花嫁


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こんにちは。
いつも当ブログをご覧いただきありがとうございます。


いよいよ本格的に梅雨入りとなりましたね。
雨の日の結婚式・・・いやだなぁと思う方も多いと思います。
結婚式を思い浮かべたとき、きっと誰もが思い描くのは
晴れ晴れとした空の下でゲストの皆様に囲まれ、
幸せそうに過ごすお姿でしょう。


ですが、雨が降ってしまっても、がっかりしないでください!
昔から、雨の日の花嫁様には「幸せが降り込む」と言われているのです。


「雨降って地固まる」とか「恵みの雨」という言葉もあるように
昔から「雨」は良い意味で伝えられていることも多いですよね。
「人生の節目には雨が降ったほうが、縁起が良い」ともされています。


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これは全世界共通で、
「女神が新婦の一生分の涙を代わりに流してくださっている」
「結婚式で雨に降られた花嫁は一生幸せに暮らす」
「雨の日の結婚式は神様がお祝いをしてくれて、天使が舞い降りてくる」
という言い伝えもあります。


フランスでは
「Mariage pluvieux,mariage heureux.」
(マリアージュ・プリュビュー・マリアージュ・ウルー)
「雨の日の結婚式は 二人に幸運をもたらす」
ということわざもあるほど。


こうしてみると、雨の日の結婚式もロマンティックで素敵ですよね。


会場の装花にあじさいを入れたり、
お化粧室にアメニティのグッズを用意したり、
プチギフトでミニタオルなどをプレゼントするなど、
雨の日ならではの演出を取り入れるのも良いかと思います。


挙式を間近に控えた花嫁様が
たくさんの幸せと天使の祝福に包まれますように。


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覚王山ル・アンジェ教会




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2012.6.11キャンドルナイト&ゴスペルコンサート

本日は、6月22日(金)に行われる
キャンドルナイト&ゴスペルコンサートの
お知らせをさせていただきます。

覚王山ル・アンジェ教会の大階段に並べられる、
色とりどりのキャンドル。
窓からもれる明かりとともに覚王山の夜を彩ります。

毎年行われるキャンドルナイトですが、
季節によってさまざまな表情をみせます。
夏の兆しが見え始めた今の時期、
散歩がてらにキャンドルナイトを
見にいらしてはいかがですか。



この日は、覚王山ル・アンジェ教会ゴスペルクワイヤーによる
ゴスペルコンサートも行われます。
今回は初の試みとして、
コンサートを2部制にしております。
1stステージは大人っぽくしっとりと、
2ndステージはお客様も一体となって
盛り上がる曲を中心にコンサートを構成しております。
入場は無料、予約も必要ございませんので、
お仕事帰りに、お気軽にお越し下さいませ。
途中参加も大歓迎です。

みなさまのご来館、心より楽しみにお待ちしております。

【ゴスペルコンサート】
6月22日(金)
18:30~ 開場
19:00~ 1stステージ
19:30~ 2ndステージ

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2012.6.8人気アイテム

こんばんは。
いつも覚王山ル・アンジェ教会プランナーブログをご覧頂きありがとうございます。
今週末から梅雨入りするそうですね。
皆様体調を崩されないようご自愛くださいませ。
 
本日は覚王山ル・アンジェ教会で人気の“アフターブーケ”のご紹介をさせて頂きます。
皆様は“アフターブーケ”をご存知でいらっしゃいますでしょうか。
なかには聞いたことがある方もいらっしゃるかと思います。
 
“アフターブーケ”とは、お生花のブーケを保存したもの、またその保存方法を意味します。一生に一度の結婚式に、ご新婦様に長いお時間お持ち頂くおふたりの想いがたくさん詰まったウェディングブーケ。
結婚式後にブーケが枯れてしまうのは、本当に悲しいものですよね。
“結婚式の思い出を形にしたい”というそんなおふたりの為にお勧めさせて頂いているのが“アフターブーケ”です。
 
まず、押し花タイプの“PRESS”
インテリアのアクセントとして、また壁に掛けると絵画のようにお部屋を華やかにしてくれます。
 

次に、ドライフラワータイプの“CUBIC”
こちらは安定感のあるボックスタイプです。ブーケを立体的に残されたという方にお勧めです。

 
最後に、新作の“CANDY”
こちらもドライフラワータイプとなり、360度お花を楽しめるガラスボトルの上下には、陶器をセットした商品です。

 

気になられる方は、担当プランナーに是非お問い合わせください。
 
 

覚王山ル・アンジェ教会

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2012.6.6カサブランカ

こんにちは。いつも当ブログをご覧いただきありがとうございます。
本日は、ル・アンジェ教会のチャペルの装花としても使われている
カサブランカを使ったウェディングアイテムのご紹介をさせていただきます。
 
ル・アンジェ教会のチャペルは、バージンロード、聖壇の上、共に
カサブランカで彩られています。
チャペルに一歩足を踏み入れていただくと、
ふわっとカサブランカの良い香りを感じていただけます。
 


そんなカサブランカを披露宴の中でも、ふんだんに使い、
チャペルとお揃いで一体感をだしたいと考えられた新郎新婦様。
 
まずは、新郎新婦様が身につけられる、ブーケ・ブートニアをカサブランカに。
 
披露宴会場のお花もカサブランカに。
 
そしてお開きの際にご両親様へお渡しになるお花束もカサブランカのお花で統一されました。


 


ル・アンジェ教会の館内全体が、カサブランカのお花で彩られ、
ゲストの皆様を圧倒。統一感のあるとても素敵な雰囲気となりました。
 
みなさまも、ご自身の気に入っていらっしゃるアイテムで、
ル・アンジェ教会全体を彩られてみてはいかがでしょうか。
是非、プランナーにご相談くださいませ。

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2012.6.4こだわりのウェディングパーティー

こんにちは。
いつの間にかもう六月ですね。
会場のコーディネートやブーケの中にも紫陽花を入れられる方が多く、とても綺麗です。
 
先日ご結婚式を挙げられた方の会場のコーディネートがとても素敵でしたので、
ご紹介させていただきます。
 
お二人のご結婚式のテーマは“森”でした。
覚王山ル・アンジェ教会ではエントランスからウェルカムグッズを飾りつけることが可能です。
お二人は、エントランスには色とりどりのキャンドルを、
そして手作りの石ころちゃんを2つ。
 
     

皆様にメッセージを書いてきてもらい、それぞれ想いをこめながら
オリーブの木に結び付けていただきました。
 
   
 
またお二人のケーキも森をイメージし、
2段のケーキの上に小鳥を二羽乗せました。
もちろんテーブルの上には造花のコケを配置し、森を再現致しました。
 

 
お二人のお気持ちがこもった、こだわりのウェルカムグッズは、
ゲストの皆様のお気持ちに残る素晴らしいものになりました。
 
一生に一回のご結婚式、ぜひこだわりのウェディングをお創りくださいませ。

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2012.6.1ル・アンジェ教会オリジナル


いつも覚王山ル・アンジェ教会のブログを
ご覧いただきましてありがとうございます。
 
結婚式にかかせないアイテムのひとつ・・・
ウェルカムボード。
本日は、スタッフおすすめの新作をご紹介いたします。
 


 
こちらはお二人の似顔絵と、
背景には、お二人が結婚されるル・アンジェ教会が
温かく見守っているもの。
 
お二人が結婚をした後も、末永くお付き合いしていきたい
覚王山ル・アンジェ教会ならではのデザインです。
 
結婚式当日、ゲストの方をお迎えする時には温かい雰囲気で
お式の後にはお二人のご新居で
いつまでも、結婚式当日を思い出させてくれます。
 
アイテムひとつひとつも、
こだわって素敵なものを選びませんか。
 
たくさんのデザインをご用意しておりますので
スタッフにご相談くださいませ。
 
 
覚王山ル・アンジェ教会

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